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Photoshop CS3でファイルを開く@Leopard

Leopardになってから、Finderが大きく変わった影響を受けて、PhotoshopとかIllustratorでファイルを開くときににちょっとした変化がありました。

「ファイル」→「開く...」を選択したときに、iPhotoのライブラリを直接参照できるようになりました。
Photoshop CS3でファイルを開く
iPhotoライブラリ内のアルバムやイベントが表示されるようになりました。このキャプチャでは写真全部を表示させたところです。

iPhoto'08から採用された、イベント単位での閲覧も可能です。
Photoshop CS3でファイルを開く
iPhoto同様、写真の上をマウスを走らせると写真が変わります。そして、イベントを選択して「開く」を実行すると、イベント内の写真をすべてオープンしてくれます。
検索フィールドに文字を入力すれば、インクリメンタルサーチしてくれます。

上のキャプチャはPhotoshop CS2+iPhoto'08のものですが、Photoshop CS3+iPhoto'08でも同様でした。

Adobe Bridgeがあるので、人によっては関係ない機能だけど、iPhotoで写真を管理してる人にはすっごい便利な機能だと思いました。

テーマ : ソフトウェア
ジャンル : コンピュータ

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