Macintosh用アプリケーションの勉強の足跡と、その他無駄いっぱいのもろもろブログ……でした。現在、更新終了し、メンテナンスモード中です。
2007.10.31
2007.10.30
2007.10.30
2007.10.27
ちょっとやってみたかったんです。Illustrator CS3でアラビア語表示。多言語フォントのサポートを強化
多言語フォントのサポートが強化されました。ロシア語、ポーランド語対応のフォントが追加され、韓国語版では現代ハングルをフルサポート。チベット語のフォントも新たに2種類追加されています。ペルシア語がアラビア文字として標準でサポートされ、Geeza Pro、Uyghur、Kurdish、Jawiも追加されました。


2007.10.27






2007.10.26
●Fixed an issue that caused creating new disk images to fail
●Fixed an issue that would cause backup to a remote Macintosh to fail
●Fixed an issue that caused "Failed to chown" messages to appear in the log and caused CCC to report that the synchronization engine had failed
●Modification times of folders and applications are now properly preserved when using the "Copy everything" cloning method
●Fixed an issue in which locked files were not properly deleted (as necessary)
●Fixed an issue in which CCC reported that it could not enable ownership on the target volume
●CCC now explicitly disallows non-HFS volumes (this clears up confusion on what target volumes are supported)
●Fixed an issue in which CCC errantly reported that it could not archive some items during a "Copy selected items" clone
●Resolved several localization issues and included localizations for French, Russian, Korean, Swedish, and Dutch
●The Authentication Credentials Installer package no longer installs CCC's version of rsync into a location commonly in $PATH
●Minor tweak to improve performance when copying to a sparse disk image created by CCC on a network volume
●Fixed an issue that would cause some target volumes to not be bootable
●Fixed a cosmetic issue in which the amount of data copied in the CCC.log file was grossly incorrect












2007.10.25




2007.10.23


2007.10.22
実は使ったことがなかったです…。コレを知った頃にはIllustrator 8 以降のバージョンで仕事してたので。開かなくなったIllustratorファイルに様々な処理を施し、再び開くようになるかどうかを試みるソフトです。あくまで「試みる」ものであって、必ず開くようになると保証するものではありません。あまり期待せず、「ダメでもともと」という程度でご使用ください。
注:ver9形式以降で保存したファイルは処理できません。


2007.10.21
こういう管理のしやすさがZFSの魅力ですね。続いて、いったんすべてのUSBメモリを抜いてバラバラにした状態から、再び4本をPCに接続。4本の物理的な接続位置は、はじめにファイルシステムを作成した状態とは異なるが、USBメモリを抜く際にストレージ側にエクスポートした構成情報により、インポートコマンド1つで、再び1.8GBのファイルシステムが構成され、アクセスできるようになった。
2007.10.19
Data Rescue II にはハードディスク内のデータを表示する機能があります。











2007.10.17
優秀なData Rescue II でも、データの復旧がうまくできないことがあります。

2007.10.16
2009〜2011年の実用化を目指してるそうです。本成果は、垂直磁気記録方式のHDDにおいて、現行製品の2.5〜5倍に相当する、1平方インチ 当たり500ギガビットから1テラビット級の面記録密度を実現する磁気ヘッドとして、CPP-GMR方式が有力であることを示しています。
2007.10.14




2007.10.13
以前、Illustrator CS3試用版をインストールしたときのレポート記事を書きました。






















2007.10.12
エキスパートでしかできない操作に「ドライブのクローン作成」というのがあります。
ドライブのクローン作成
このパネルは、選択したドライブやボリュームのクローンを別のドライブ上に作成するために使います。ドライブ/ボリュームリストからクローン作成対象ドライブを選択してクローン開始ボタンをクリックします。すると、クローン作成先ドライブの入力を求められます。
通常、ドライブ全体のクローンを作成するので、ボリューム名ではなくメーカーのドライブ名を選択します。
注: クローン作成先のドライブやボリュームは、クローン作成対象ドライブのデータによって完全に上書きされます。
注: クローン作成はData Rescueによるファイルのスキャンや復旧には必要ありません。
ただし、不良ドライブのクローンを作成したほうがよい特殊なケースがあります。詳細については、このパネルの?ボタンをクリックするか、ヘルプメニューからユーザーマニュアルを開いてください。



2007.10.11









2007.10.10
Data Rescue II のエキスパートモードだけで実行できるものがあります。
分析パネル
このパネルは、Data Rescueが選択したドライブやボリュームの状態を大まかに把握することを目的とし、Data Rescueによるデータブロック全体の読取り所要時間をサンプリングして、分析するときに使います。
注: ドライブの分析は任意で、ファイルのスキャンや復旧時に必要なものではありません。
ドライブにハードウエア障害の疑いがある場合、この機能を利用すると読取り障害の概要を把握することができます。詳細については、このパネルの?ボタンをクリックするか、ヘルプメニューからユーザーマニュアルを開いてください。






2007.10.09
Webデザインの技術やビジネスが成熟してきたことで、Webの広告メディアとしての役割はDTPに追いついてきました。今まではハードルが高かったWebデザインの制作もAdobe Creative Suite 3の登場でスムーズに行えるようになりました。またゼロからのスタートではなく、DTPの資産やワークフローも利用できるので、すぐにWebが始められます。
2007.10.09
Data Rescue II でスキャンを実行した後に、その結果を保存することができます。
スキャンファイルの利用
ドライブやボリュームのスキャン後、そのスキャン結果をファイルに保存しておくことができます。そうすれば、Data Rescueをリスタートしスキャン済みドライブやボリュームから他のファイルを復旧することが可能になり、スキャンプロセス全体の繰り返しを避けることができます。このような保存されたスキャンファイルがあり、それを利用したいときは、このオプションを選び、当初スキャンしたドライブまたはボリュームを選択してから、「スキャン開始」をクリックします。スキャンファイルの入力を求められたら、その保存場所にナビゲートしてそのファイルを選択してください。







2007.10.08
削除ファイルスキャンを実験してみました。
とのこと。削除ファイルスキャン
「削除ファイル」スキャンは、メディア上の空きスペースだけを検索する点を除けば、基本的に「フルスキャン」と同じです。これにより、削除ファイル復旧機能がData Rescue Xと比べて大幅に改善されました。百種類以上のファイルタイプが認識されます。このスキャン方法は、破損していないファイルシステムのみ有効です。







2007.10.06
Data Rescue IIでフルスキャンを試してみました。

















2007.10.05
Data Rescue IIのクイックスキャンを検証してみました。













2007.10.04







2007.10.03


2007.10.03

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