Macintosh用アプリケーションの勉強の足跡と、その他無駄いっぱいのもろもろブログ……でした。現在、更新終了し、メンテナンスモード中です。
2007.09.30
太っ腹だね。「LETS」は“包括的なフォント環境サポートプログラム”を目指しています。その一環として、フォントだけにとどまらず様々なソフトウェアやプラグインを収録した「LETS Power Up Tool Kit」を、2005年よりLETS会員の皆様へご提供しています。
2007年は、Adobe Illustrator用プラグイン2種類と、1バイトの数字や記号フォント3種類をご用意いたしました。また、既にリリースしているプラグインのCS/CS2/CS3対応版もCDに収録されています。
さらに、これまでリリースした「LETS Power Up Tool Kit」の全てのコンテンツと最新バージョンを、LETS会員専用ホームページよりダウンロードしていただけます。
とのことなんですが、これって標準の機能でできたはずだったんだけどなぁ。少なくともCS2までは確認してます。「LETS DressRight(ドレスライト)」は、指定したオブジェクトを基点として他のオブジェクトを整列させるプラグインです。
Adobe Illustrator標準の[整列]機能では、選択したオブジェクト全体の左端/中央/右端または上端/中央/下端に整列するのに対し、LETS DressRightでは、基点としたいオブジェクトを指定(固定)し、そのオブジェクトの垂直軸または水平軸に沿って他のオブジェクトを整列することができます。
2007.09.29

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2007.09.28
2007.09.28
2007.09.28
AIRをとりまく状況は刻一刻と進化しています。先月には待望の Flash CS3 用のアップデータが提供され、Flash CS3でAIRアプリケーションの開発が行えるようになりました。一方、Flash Player の普及率はなんと99%に達し、その中で ActionScript 3 に対応した Flash Player 9 も 90% を超えています。つまり、Flash CS3 と ActionScript 3 で開発を進めれば、それはほぼすべての Web ブラウザで稼働し、さらに将来のデスクトップアプリケーション展開が約束されているというわけです。
2007.09.27










2007.09.26
●Support for block-level disk-to-disk clones.
●Synchronization built-in, not bolted on.
●Support for backing up across the network to another Macintosh.
●Advanced scheduling capabilities -- Backup tasks can now be scheduled on an hourly, daily, weekly, or monthly basis, or you can indicate that a backup task should run when the backup device is attached (e.g. an iPod).
●CCC recognizes iPods specifically, allowing time for the iPod:iTunes synchronization to complete.
●The ability to drill down into folders to select exactly what gets copied and what doesn't (you can drill down indefinitely).
●Built-in software update feature notifies you when updates are available.
2007.09.25
Data Rescue IIには「アシスタントモード」と「エキスパートモード」と二つのモードがあります。

ドライブといった場合ディスク全体のこと。パーティションを切ってたらボリュームは複数あることになります。Data Rescueで使用する「ドライブ」という用語は、デバイス全体、例えばIDEやFirewireディスクドライブを意味します。「ボリューム」は、ドライブの論理部分を表します。





2007.09.25
2007.09.24
2007.09.23
Data Rescue IIの動作条件は、Mac OS X 10.2.4以上の動作が可能なマック。●512バイトセクターのディスクデバイスとして現われるあらゆるタイプの媒体(フロッピーディスク、ハードディスク、ジップ、ジャズ、CFカメラカードなど)
●マウントできないボリューム(ドライバが壊れている場合でも)
●パーティションマップが壊れているディスク
●SCSI、IDE(別名ATAディスク)、FireWireおよびUSBディスク
●HFSおよびHFS+ (“Mac OS Extended”)
●HFS/HFS+以外のファイルシステムに対する部分的サポート
●大容量ボリューム(4 GB以上)
●パスワードで保護されたボリューム(データがスクランブルされていない場合)
●非英字スクリプト(例えば日本語)のファイル名
●断片化ファイルの復旧
2007.09.22
試してみなければ復旧できるのかどうかわからないこの手のソフト。
2007.09.21
もともとCDから起動して使うのがメインになるソフトだけに、インストールは必要ないと言えば必要ないです。

2007.09.20
Data Rescue IIというソフトがあります。名前からも想像がつくかと思いますが、データレスキューソフトです……ってそのまんまやん。
2007.09.18








2007.09.15







2007.09.13
ドキュメント作成前に:
スウォッチライブラリから見え方を確認しながら使用色を選択したり、ゼロから色を調節して使用色のリストを作成できます。作成したカラーはドキュメントのスウォッチパレットに出力してすぐ使用できます。
既存ドキュメントの改善に:
ドキュメント内で使用されているカラーを収集し、見え方を確認しながら色を調節することができます。
2007.09.12
前回に記事に引き続き、富士通のアクセシビリティチェックソフト「WebInspector」を使ってみました。
【過去記事】ColorSelector 5.0を試してみた
「WebInspector」は富士通アクセシビリティアシスタンスが提供する3つのツール群の1つです。前回試した「ColorSelector」と「ColorDoctor」の3つなんですが、「ColorDoctor」はWindowsのみの提供なので、検証不可…。
「WebInspector」のダウンロードはこちらから。
【リンク】WebInspector[富士通]
ページ中ほどにダウンロードページへのリンクがあります。Win版、Mac版あります。
どういうソフトかというと、「はじめにお読みください」から引用します。
本ソフトウェアは、「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ」、「富士通ウェブ・アクセシビリティ指針 第2.0版」にもとづいて、HTMLやCSSファイルのアクセシビリティをチェックし、「誰にとっても読みやすいホームページ」かを診断します。とのこと。












2007.09.11







2007.09.09


Normal trichromatic color vision
Dichromacy
Protanopia (no red cones; red-green blindness)
Deuteranopia (no green cones; red-green blindness)
Tritanopia (no blue cones; blue-yellow blindness)
Anomolous Trichomacy
Protanomaly (anomalous red cones)
Deuteranomaly (anomalous green cones)
Tritanomaly (anomalous blue cones)
Monochromacy
Typical achromatopsia (no cones; rod monochromat)
Atypical achromatopsia (low cones; cone monochromat)





2007.09.06
1. Illustrator CS3を終了します。
2. アプリケーション/Adobe Illustrator CS3/プラグイン/にある PDFMessage.ai を見つけます。
3. ファイル名を PDF メッセージ.ai に変更します。
4. アプリケーション/Adobe Illustrator CS3/にあるAdobe Illustrator CS3アイコンを右クリックします。
5. パッケージの内容を表示を選びます。
6. Requiredを開き、3つのファイルの名前を変更します。
PDFMessage.ai → PDF メッセージ.ai
PDFFormat.aip → PDF 形式.aip
PDFSuite.aip → PDF セット.aip
7. すべてのフォルダを閉じます
}
else { /* For Debug */
// ファイル名を変更するペア。["元ファイル名","変更ファイル名"]。複数可。
var renamePlgFiles = [["PDFMessage.ai","PDF メッセージ.ai"]]; // "プラグイン"フォルダーの中
var renameReqFiles = [["PDFMessage.ai","PDF メッセージ.ai"],
["PDFFormat.aip","PDF 形式.aip"],["PDFSet.aip","PDF セット.aip"]]; // "Required"フォルダーの中
}

2007.09.06








2007.09.06
とのこと。この問題を解決するには、Illustrator CS3を 13.0.2 以降へアップデートします。
変更したファイル名を元に戻すのが解決策。この問題を解決するには、Illustrator CS3 に含まれるプログラムファイルの名称を変更します。
2007.09.05












2007.09.04







別のコンピュータにソフトウェアをインストールする場合は、アンインストールする前にライセンス認証を解除する必要があります。
・ソフトウェアのライセンス認証を解除するには、Adobe Creative Suite 3 Design Premium またはそのコンポーネントを起動します。
・ライセンス認証の解除を行うと、このコンピュータにインストールされたすべての Adobe Creative Suite 3 Design Premium コンポーネントに影響を与えます。再認証するまでこのコンピュータでは Adobe Creative Suite 3 Design Premium のコンポーネントを実行できません。


2007.09.04



2007.09.04


2007.09.04
AptanaにAIR SDKをインストールしたので、AIRアプリも作れる……はず。
知識は全然ないんだけど、やれるとこまでやってみようということで試してみました。
AIRアプリを作成するために、Aptanaのスタートアップページにある『5.Create a new Adobe AIR Project』をクリック。
このリンクをクリックした瞬間に未知なる世界にいざなわれます。
Create an Adobe AIR projectなるタイトルのついたウィンドウが開きました。
入力に必要があるのは「プロジェクト名」と「Main HTML file」の2項目ですが、プロジェクト名に文字を入力すると、追随してMain HTML fileの名前も自動的に入力されていきます。
「air_test」。こんな名前をつけてみました。
Application XML Propertiesなる設定項目が出てきます。
入力できる項目は「ID」、「Name」、「Description」、「Copyright」、「Imported Icons」です。
とりあえず「ID」、「Name」、「Description」に「test」と入力。
「Copyright」は無視。
「Imported Icons」はすでに入力されていたものをそのままに、という感じで設定してみました。
JavaScriptライブラリを取り込みという画面になります。
よくわからないのですべて未選択のまま「終了(F)」ボタンを押しました。
すると、すでに何行かのコードが入力された画面が表示されました。
たぶん最低限必要なコードがかかれてるんだと思います。
いぢる知識がないので、そのまんま書き出してみました。
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?Adobe AIR Application
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? Welcome to Adobe AIR!
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