Macintosh用アプリケーションの勉強の足跡と、その他無駄いっぱいのもろもろブログ……でした。現在、更新終了し、メンテナンスモード中です。
2007.07.31











2007.07.30


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2007.07.30





2007.07.30












2007.07.30



2007.07.28

2007.07.27
Photoshop CS3の体験版をインストールしてみました。
ダウンロードはこちらから。
【リンク】アドビ - ダウンロード[Adobe]
ダウンロードに関してはIllustratorのものですが参考までに過去記事リンクを。
【過去記事】Illustrator CS3体験版をダウンロード
ダウンロードしてきたファイルをマウントします。
シンプルな構成。Illustrator CS3のときと同じ感じ。
「Adobe Photoshop CS3」というフォルダを開きます。
この中の「Setup.app」をダブルクリックするとインストールが始まります。
インストーラが起動します。
なにやら初期化中…。
ここで、Photoshopが起動しているとエラー表示。
(インストールを続行するには次のアプリケーションを閉じてください:Photoshop 上記アプリケーションを閉じてから「再試行」をクリックし、インストールを続行してください。セットアップを終了するには、「キャンセル」をクリックしてください。)
システムチェックというから、マシンの性能とかOSのバージョンとかチェックしてるだけかと思ったら、意外に細かく気にしてくれてたのね。
バックで起動しているPhotoshopを終了させて「再試行」ボタンを押します。
使用許諾契約書が表示されます。
お約束な表示がしてやまないこの使用許諾契約書。だけど、何かあったときに、この内容には逆らえない怖さがあります。デフォルトで「同意しない」が選択されてるしね…。
次にインストール先の選択です。
今回も外付けハードディスクから起動して、そこにインストール。
場所を決めたら「次へ>」ボタンを押します。
インストール内容の確認画面です。
「インストール>」ボタンを押せばインストールの開始です。
緑のプログレスバーが進行状況を教えてくれます。
どうも自分にはこのプログレスバーをにらみつける癖があるようで…。なかなか進まなければ進まないほどにらみつけるようで…。他に何かすればいいのに、どういうわけか見守ってしまいます。
時間にしたら10分もかからない程度でインストールは完了。
完了画面です。
「終了」ボタンを押します。再起動は不要でした。
さて、初回起動時に出てくる画面。
もちろん30日間無料体験コースで。
無事起動。
おぉ。「EXTENDED」の文字がまぶしいです。EXTENDED版をダウンロードした覚えはないんですが、EXTENDED版でないものをダウンロードした覚えもないなぁ。どうでもいいですけど、EXTENDEDっていうのは「えくすてんでっど」って読んでもいいみたい。「えくすてんでぃっど」って読んでましたが、これからは「えくすてんでっど」な方向で…。
実は、気になってたことがありまして…。
すでにIllustrator CS3体験版がインストールされてしばらく経ちます。もしかしたら、後からインストールしたPhotoshopの試用期間も、Illustratorと同じになってしまうのではないか?って。だってなんかセットっぽいから試用期間も一緒みたいな感じがして…。
だけど、大丈夫でした。ちゃんと今日から30日間になってました。
証拠キャプチャ。
2007.07.27
ライブペイント選択ツールでもちょっとした改良があってるようです。
ライブペイント選択ツールとは、ライブペイントされたオブジェクトを選択するための専用のツールです。ライブペイントグループのオブジェクトは今までのIllustratorのオブジェクトとは、ちょっと違う挙動をしますので、専用の選択ツールが用意されたようです。
サンプルを用意しました。
……また四角でスイマセン…。
オブジェクトの左下に×印のついた白三角のカーソルがあります。それがライブペイント選択ツールです。×印の意味は、この場所にはライブペイントグループオブジェクトがないよってことです。CS2では、ここでクリックしても、こっからドラッグしても何も反応してくれませんでした。
それが、CS3からは、×印のついた状態でもドラッグを開始することができるようになってます。
こんな感じでドラッグして選択が可能になりました。
マウスボタンを放すと選択されてるのがわかります。
CS2でもドラッグして選択は可能でした。ただ、最初の始点になるところにオブジェクトがないとドラッグできなかったんです。それがCS3ではどこからでもドラッグ選択が可能になりました。
ちょっとしたTIPS…。
線を選択します。
トリプルクリックします。
同じ色の線が自動で選択されます。
にしても、このライブペイント選択ツールってビックリするぐらい選択しかできないんですねぇ。移動とかもできないんで、驚きました。
2007.07.27
![]()
Illustrator CS2から加わった機能に「ライブペイント」というのがあります。
同じくCS2から搭載されたライブトレースしたものの着色に使ったり、通常のオブジェクトに塗りを加えるのに使ったりできます。
これ、ライブと名がつくだけのことはあります。
例えば、下のようなオブジェクトの場合ですが、一見3つのオブジェクトで構成されているようですが、実は2つの四角形から構成されています。ライブペイントを使うと、2つの四角形が重なっているところを塗りの境界と判断してくれて、そこに塗りを加えることができます。片方のオブジェクトを動かすと、その塗りも移動に応じて変わります。
そんなライブペイントの機能に小さな変更がありました。
上のキャプチャはIllustrator CS2でのライブペイントの様子です。色を塗るには、カラーパレットで色を決めてから塗りたいところをクリックという手順でした。
Illustrator CS3でも、機能的なものは全く一緒です。ただ、色の選択ということに関しては、機能の追加がはかられました。
上のキャプチャはIllustrator CS3のものです。バケツの上になにやらカラーが3つ表示されています。これが新しく加わった機能です。塗りたいところにカーソルを持って行くとバケツのアイコンに変化し、その上にスウォッチパレットから呼び出された色が表示されます。この状態でカーソルの左右を押すと色が変わっていきます。変わる順番はスウォッチパレットに登録されている順番と同じもになります。カーソルの上下では、カラーグループの変更ができます。
さて、もうひとつ。ライブカラーで塗ることができるのは面だけでなく、線も塗ることができます。ライブカラーツールを選択中にシフトキーを押すと、カーソルがバケツから筆にかわります。
上のキャプチャはCS2のものです。こんな感じで筆になったら、線に色をつけることができます。
CS3からは、線に色を追加するときも同じようにカラーが表示されるようになりました。
こんな感じ。
このライブカラーってまともに使ったことがないので、便利さが分からないんですが、いちいちカラーパレットやスウォッチパレットと往復しなくていいので、便利なんだろうな。塗る色が決まってたらスウォッチパレットにあらかじめ登録しておけば、すごく効率あがりそうです。
このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
2007.07.27

2007.07.27
xfy Blog Editorで記事を書くとどんな感じかアバウトにレポートしてみます。
新規で記事を書こうとするとこんな画面が現れます。
タイトルエリア、記事エリア、追記記事エリアがあります。それぞれクリックすれば入力可能状態になり、記事を書いていくという流れになります。
ちょっと入力してみます。
タイトルと、記事を入力してみました。こんな感じで記事を書いていきます。
一番のメリットは画像の追加。ローカルにあるファイルをドラッグ&ドロップするだけで完了します。配置した画像は記事をサーバーに反映するときに、同時にアップロードされます。
画像はxfy Blog Editor上で大きさの変更も可能です。上の画像はドラッグ操作で大きさを変更しているところです。画像の中に黒い点線が出ているのはドラッグ操作中な証です。
リンクの挿入もできます。ハイパーリンクというボタンが用意されていて、それを押すとウインドウが開きます。
入力して「OK」ボタンを押すだけ。
ちゃんとリンクが追加されました。
他にも水平線や、表を追加するためのボタンが用意されています。
ポイント数の変更や、太文字、斜体、アンダーライン、色、揃えなんかも変更できます。
見慣れた感じのボタンが並んでるので、どれを押せば何が起きるかはだいたいわかるようになってます。
WYSIWYGなので、設定を行えばすぐに反映されます。
が、WTSIWYGばかりではなく、ソース表示もできます。
タグの知識がある方はより細かい設定も可能になってます。
サーバーへ反映する前に、細かい設定も可能です。
カテゴリーの選択、公開するかどうか、エントリーの投稿日、コメントやトラックバックを受け入れるか、トラックバックの送信先を決めることができます。
記事の書きかけの場合は「保存」ボタンを押せば、アップロードされずにローカルのみに保存されます。
記事を書き終わってアップロードしたい場合は、「保存/サーバーへ反映」ボタンを押すだけで完了です。
こんな感じです。JAVAで動作しているので、ちょっともっさり感があるかなぁ。
記事全体の見通しがよくなるので、書くことにより集中できるのが何よりのメリットですね。あとは画像をアップロードして、これを使うと指定してやって…という手間がないので、かなり効率的にもなります。「今のところ」無料で使えるので、試してみる価値は十分にあるソフトです。
このページは xfy Blog Editor?を利用して作成されました。(←この文章、もちろん消せます。)
2007.07.27
Just SystemといえばATOK。
だけど、あまり知られていないところで「xfy」なるものがあったりします。これが何なのかは、下記リンクをどうぞ。XMLをどうにかこうにかするものらしい…という程度しか、というかその認識すらあってるのかどうか怪しいんです。
xfyとは?[JUST SYSTEMS.]
そのxfyの流れをくむのが、xfy Blog Editorです。どういうソフトかというと、ブログを書くためのツールです。WYSIWYGエディタを搭載しているのでブラウザから書くより、比べものにならないくらい便利です。ワープロ感覚でいけます。
【リンク】xfy | xfy Blog Editor : 快適なブログ生活を始めてみませんか?[JUST SYSTEMS.]
上記サイトに詳しい内容の紹介や、ダウンロードページがあります。
このxfy Blog Editorの最新版が公開されたのが2007年7月19日。早速試そうと思ってダウンロード。設定をやってる途中でどういうわけかエラーが出てしまってうまくいかなかったんです。どうもその原因がFC2にあったようで、xfy Blog Editorのフォーラムでもトピックがたってました。解決には時間がかかるかも、とのことだったんですが、今日やったらうまくいったのでご紹介するに至りました。
FC2ブログにも対応しています。エンドポイントなんか知らなくても大丈夫です。自動で設定してくれます。必要なのはFC2登録時のメールアドレスとパスワード。この2つで大丈夫です。
ダウンロードして解答すると「xfy-blog-070719」というフォルダができます。その中の「bin」フォルダ内の「xfyBlogEditor.jar」をダブルクリックすることによって起動できます。
起動するとこんな画面が出ます。
この画面の「xfy Blog Editor スタート!」というおっきいボタンを押します。
まだブログを登録していないので、こんな画面になります。
新規でブログを登録してみます。
「Blog」メニューの「Blogサービス管理...」を選択します。
こんなウインドウが開きます。
追加ボタンを押します。
まずはブログサービスの選択から。
プリセットでFC2も用意されています。
ここに「メールアドレス」と「パスワード」を入力します。
エンドポイントは自動で入力されます。入力が終わったら「完了」ボタンを押します。
すべての設定が正しければこんな感じで追加されます。
ちゃんと「ピヨピヨエディット2.0」って追加されてます。問題なければ、「OK」ボタンを押します。
これで、ブログの登録作業は完了。
この画面では今まで書いてきた記事(エントリー)を読み込んだり、新規で記事(エントリー)を書いたりすることができます。
試しに「エントリーの取得」で今まで書いてきた記事を読み込んでみました。
こんな感じで取得してきた分を一覧で表示してくれます。サーバーだけでなく手元にもデータを残しておきたい方には是非是非おすすめな機能です。ただし、今まで書いてきた記事を「見る」ということを考慮して作られたものではないです。過去ログを見たいときは、「MT Log Reader」をオススメします。
このページは xfy Blog Editor?を利用して作成されました。
2007.07.27







2007.07.24
2007.07.23
















2007.07.23













2007.07.23









2007.07.23

















2007.07.22
とのこと。●コメントの略称を「CM」に統一
●グラフウインドウの位置が記憶されない問題を修正
●WindowsでViewWindowの位置が記憶されない問題を修正
●Windowsでウインドウの位置が正しく記憶されない問題を修正
●12時AMと12時PMの並び替えが正しく行われない問題を修正
●Excerptの後にExtendedBodyが表示される問題を修正

2007.07.21

2007.07.20















2007.07.20













2007.07.20
■■■ご連絡:お申し込みの商品を出荷いたしました。■■■
piyo 様
いつもJust MyShopをご利用いただき誠にありがとうございます。
piyo 様がお申し込みいただきました下記の商品を、
2007年7月19日に出荷いたしましたので、ご連絡させていただきます。
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■ 今回お届けする商品(2007年7月19日に出荷をした商品です)
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[受付番号] ********
[申込製品] ATOK 2007 for Mac[プレミアム] AAA優待版(数量:1)
[お問い合わせ番号] *************
お問い合わせ番号から、荷物の配送状況を確認できます。
なお、配送状況が反映されるまで少し時間がかかることがありますので
ご注意ください。
2007.07.20





2007.07.18