Macintosh用アプリケーションの勉強の足跡と、その他無駄いっぱいのもろもろブログ……でした。現在、更新終了し、メンテナンスモード中です。
2007.12.03
・Data Rescue II
ブートCDを使って起動すれば、LeopardがインストールされたMacでもご利用いただけます。
Leopard対応アプリケーションは、近日中に公開予定です。Data Rescue IIをご利用のお客様には無料でアップグレードする予定です。
What's New, version 1.2
- - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - - - -- - -
• This version is fully compatible with OS X 10.5 (Leopard). Also runs on Panther, Jaguar, and Tiger (OS X 10.2.8 and later).
• New file types supported for the Deleted Files and Thorough Scan modes:
• Apple Mail EMLX files
• ArchiCAD files
• AVI movies
• Keychain files
• Generic RIFF files
• Adobe AfterEffects .aep files
• DV (digital video) movies
• InDesign INDD files
• Several application file types based on binary property list format:
• Apple audio loop and stmp files
• Comic Life collection files
• iChat transcripts
• Nib files
• PackageMaker project files
• Quartz composer qtz files
• Webarchive files
• generic binary property list (.plist) files
• Improved support for recovering large sparse disk image files
• Improved support for recovering pkzip files
• Added ability to unmount or eject a volume (useful when booted from CDROM)
• Several bug fixes




2007.11.12


2007.11.11




2007.11.10









2007.11.09


2007.11.08



2007.10.25




2007.10.23


2007.10.19
Data Rescue II にはハードディスク内のデータを表示する機能があります。











2007.10.17
優秀なData Rescue II でも、データの復旧がうまくできないことがあります。

2007.10.12
エキスパートでしかできない操作に「ドライブのクローン作成」というのがあります。
ドライブのクローン作成
このパネルは、選択したドライブやボリュームのクローンを別のドライブ上に作成するために使います。ドライブ/ボリュームリストからクローン作成対象ドライブを選択してクローン開始ボタンをクリックします。すると、クローン作成先ドライブの入力を求められます。
通常、ドライブ全体のクローンを作成するので、ボリューム名ではなくメーカーのドライブ名を選択します。
注: クローン作成先のドライブやボリュームは、クローン作成対象ドライブのデータによって完全に上書きされます。
注: クローン作成はData Rescueによるファイルのスキャンや復旧には必要ありません。
ただし、不良ドライブのクローンを作成したほうがよい特殊なケースがあります。詳細については、このパネルの?ボタンをクリックするか、ヘルプメニューからユーザーマニュアルを開いてください。



2007.10.10
Data Rescue II のエキスパートモードだけで実行できるものがあります。
分析パネル
このパネルは、Data Rescueが選択したドライブやボリュームの状態を大まかに把握することを目的とし、Data Rescueによるデータブロック全体の読取り所要時間をサンプリングして、分析するときに使います。
注: ドライブの分析は任意で、ファイルのスキャンや復旧時に必要なものではありません。
ドライブにハードウエア障害の疑いがある場合、この機能を利用すると読取り障害の概要を把握することができます。詳細については、このパネルの?ボタンをクリックするか、ヘルプメニューからユーザーマニュアルを開いてください。






2007.10.09
Data Rescue II でスキャンを実行した後に、その結果を保存することができます。
スキャンファイルの利用
ドライブやボリュームのスキャン後、そのスキャン結果をファイルに保存しておくことができます。そうすれば、Data Rescueをリスタートしスキャン済みドライブやボリュームから他のファイルを復旧することが可能になり、スキャンプロセス全体の繰り返しを避けることができます。このような保存されたスキャンファイルがあり、それを利用したいときは、このオプションを選び、当初スキャンしたドライブまたはボリュームを選択してから、「スキャン開始」をクリックします。スキャンファイルの入力を求められたら、その保存場所にナビゲートしてそのファイルを選択してください。







2007.10.08
削除ファイルスキャンを実験してみました。
とのこと。削除ファイルスキャン
「削除ファイル」スキャンは、メディア上の空きスペースだけを検索する点を除けば、基本的に「フルスキャン」と同じです。これにより、削除ファイル復旧機能がData Rescue Xと比べて大幅に改善されました。百種類以上のファイルタイプが認識されます。このスキャン方法は、破損していないファイルシステムのみ有効です。







2007.10.06
Data Rescue IIでフルスキャンを試してみました。

















2007.10.05
Data Rescue IIのクイックスキャンを検証してみました。













2007.09.25
Data Rescue IIには「アシスタントモード」と「エキスパートモード」と二つのモードがあります。

ドライブといった場合ディスク全体のこと。パーティションを切ってたらボリュームは複数あることになります。Data Rescueで使用する「ドライブ」という用語は、デバイス全体、例えばIDEやFirewireディスクドライブを意味します。「ボリューム」は、ドライブの論理部分を表します。





2007.09.23
Data Rescue IIの動作条件は、Mac OS X 10.2.4以上の動作が可能なマック。●512バイトセクターのディスクデバイスとして現われるあらゆるタイプの媒体(フロッピーディスク、ハードディスク、ジップ、ジャズ、CFカメラカードなど)
●マウントできないボリューム(ドライバが壊れている場合でも)
●パーティションマップが壊れているディスク
●SCSI、IDE(別名ATAディスク)、FireWireおよびUSBディスク
●HFSおよびHFS+ (“Mac OS Extended”)
●HFS/HFS+以外のファイルシステムに対する部分的サポート
●大容量ボリューム(4 GB以上)
●パスワードで保護されたボリューム(データがスクランブルされていない場合)
●非英字スクリプト(例えば日本語)のファイル名
●断片化ファイルの復旧
2007.09.22
試してみなければ復旧できるのかどうかわからないこの手のソフト。
2007.09.21
もともとCDから起動して使うのがメインになるソフトだけに、インストールは必要ないと言えば必要ないです。

2007.09.20
Data Rescue IIというソフトがあります。名前からも想像がつくかと思いますが、データレスキューソフトです……ってそのまんまやん。
アプリの検証したり、違う記事を書いたり、とにかく順番ばらばらなので、こちらのカテゴリーからアクセスするとすっきりまとまってるので、分かりやすい感じです。
管理人:ぴよ
マック用アプリケーションの体験記がメインなブログでした。
思いつくままに書いてますので、カテゴリーでたどっていっていただくと、いいかもです。
このブログの更新は、多忙という名の言い訳に負けて、メンテナンスモード中です。