Macintosh用アプリケーションの勉強の足跡と、その他無駄いっぱいのもろもろブログ……でした。現在、更新終了し、メンテナンスモード中です。
2007.11.17
脈流をそのまま整流すると入力側から見て電流の流れる時間が小さくなり、大量の電流が流れて力率が低下する。これを抑えるために信号を細切れにして一度に流れる電流を抑制する回路を入れ対策している。これがPFC回路だ。PFC対応電源は100V/200Vに自動で対応できる
とのことでした。実際のところ、PFCの有無はユーザーから見れば電源としての基本機能および性能にはあまり影響しない。しかし、総じてPFC回路を搭載している電源は比較的設計が新しく、高級品ということでグレードの高い部品を使っている可能性も高いので選択の目安にはなる
ということで、夢のように感じたPFC回路も、やっぱり夢だったというオチです。PFC回路の搭載によるメリット
PFC回路によって当然ながら力率が改善されます。これにより、
高調波の発生を抑制できる
電線に必要以上に太い線を使用しなくて済む
欧州では義務化されているため、PFC回路の搭載で商品を輸出できる
ブレーカーが落ちにくくなる(ピーク電流が小さくなるため) といったメリットが生まれます。
PFC回路の搭載によるデメリット
メリットばかりではありません。表があれば必ず裏があります。
効率が悪くなる
電源での発熱も多くなる
電気代は安くならない
価格が高くなる
2007.11.02
2007.10.21
こういう管理のしやすさがZFSの魅力ですね。続いて、いったんすべてのUSBメモリを抜いてバラバラにした状態から、再び4本をPCに接続。4本の物理的な接続位置は、はじめにファイルシステムを作成した状態とは異なるが、USBメモリを抜く際にストレージ側にエクスポートした構成情報により、インポートコマンド1つで、再び1.8GBのファイルシステムが構成され、アクセスできるようになった。
2007.10.16
2009〜2011年の実用化を目指してるそうです。本成果は、垂直磁気記録方式のHDDにおいて、現行製品の2.5〜5倍に相当する、1平方インチ 当たり500ギガビットから1テラビット級の面記録密度を実現する磁気ヘッドとして、CPP-GMR方式が有力であることを示しています。
2007.09.24
2007.06.28
2007.06.28
こんなつぶやきからひらめきが生まれ、ZFSという形になるまでのエピソードです。小難しい話や用語が出てきますが、プロジェクトX風に読んでいけば、今までの概念と全く違うものが出てきたという理解は得られます。「これがメモリをマシンに追加する場合なら、こんな大げさなことにはならないんだよね。ただマシンのカバーを外して、DIMMを何枚か差して電源を入れるだけで、全て問題なく動作するのに・・・」とジェフがつぶやく。
2007.04.23
アプリの検証したり、違う記事を書いたり、とにかく順番ばらばらなので、こちらのカテゴリーからアクセスするとすっきりまとまってるので、分かりやすい感じです。
管理人:ぴよ
マック用アプリケーションの体験記がメインなブログでした。
思いつくままに書いてますので、カテゴリーでたどっていっていただくと、いいかもです。
このブログの更新は、多忙という名の言い訳に負けて、メンテナンスモード中です。