Macintosh用アプリケーションの勉強の足跡と、その他無駄いっぱいのもろもろブログ……でした。現在、更新終了し、メンテナンスモード中です。
2007.10.02














2007.10.02






2007.10.02
Uninstall Alpha 1 before installing Beta 2
Though AIR Beta 2 will work side by side with an instance of AIR Beta 1 and you can run in the same system applications that were created for Beta 1 with applications that were created for Beta 2, you will need to uninstall any instances of Apollo Alpha 1. The Apollo Alpha 1 program has expired and this runtime will no longer work.
Before installing Adobe AIR Beta 2, please uninstall Alpha 1 versions of the runtime:
To uninstall the Apollo 1.0 Alpha 1 runtime on Windows:
1.In the Windows Start menu, select Settings > Control Panel.
2.Select the Add or Remove Programs control panel.
3.Select “Adobe Apollo 1.0 Alpha1” to uninstall the Apollo runtime.
4.Click the Change/Remove button.
To uninstall the Apollo 1.0 Alpha 1 runtime on Macintosh:
1.Delete the /Library/Frameworks/Adobe Apollo.framework directory.
2.Delete the /Library/Receipts/Adobe Apollo.pkg file.
3.Empty the Trash.
2007.09.29

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2007.09.28
AIRをとりまく状況は刻一刻と進化しています。先月には待望の Flash CS3 用のアップデータが提供され、Flash CS3でAIRアプリケーションの開発が行えるようになりました。一方、Flash Player の普及率はなんと99%に達し、その中で ActionScript 3 に対応した Flash Player 9 も 90% を超えています。つまり、Flash CS3 と ActionScript 3 で開発を進めれば、それはほぼすべての Web ブラウザで稼働し、さらに将来のデスクトップアプリケーション展開が約束されているというわけです。
2007.09.04


2007.09.04
AptanaにAIR SDKをインストールしたので、AIRアプリも作れる……はず。
知識は全然ないんだけど、やれるとこまでやってみようということで試してみました。
AIRアプリを作成するために、Aptanaのスタートアップページにある『5.Create a new Adobe AIR Project』をクリック。
このリンクをクリックした瞬間に未知なる世界にいざなわれます。
Create an Adobe AIR projectなるタイトルのついたウィンドウが開きました。
入力に必要があるのは「プロジェクト名」と「Main HTML file」の2項目ですが、プロジェクト名に文字を入力すると、追随してMain HTML fileの名前も自動的に入力されていきます。
「air_test」。こんな名前をつけてみました。
Application XML Propertiesなる設定項目が出てきます。
入力できる項目は「ID」、「Name」、「Description」、「Copyright」、「Imported Icons」です。
とりあえず「ID」、「Name」、「Description」に「test」と入力。
「Copyright」は無視。
「Imported Icons」はすでに入力されていたものをそのままに、という感じで設定してみました。
JavaScriptライブラリを取り込みという画面になります。
よくわからないのですべて未選択のまま「終了(F)」ボタンを押しました。
すると、すでに何行かのコードが入力された画面が表示されました。
たぶん最低限必要なコードがかかれてるんだと思います。
いぢる知識がないので、そのまんま書き出してみました。
?
?
?Adobe AIR Application
?
?
? Welcome to Adobe AIR!
?









2007.09.03
AptanaでAdobe AIRアプリを作成できるように、プラグインを組み込んでみました。
手順は、Aptanaのスタートページにも書かれてます。
まずは、Adobe AIR runtimeのダウンロード、インストールから。
Aptanaのスタートページにある
『1.Download Win | Mac and install the Adobe AIR runtime』の『Win | Mac』にリンクがはってあります。Windowsなら『Win』を、Macなら『Mac』をクリックします。クリックするだけでブラウザが起動して、ダウンロードが始まります。
Macの場合だと、Adobe AIRというイメージディスクがマウントされます。
イメージディスク内の「Adobe AIR Installer.app」をダブルクリックすればインストールが始まります。インストールの手順は過去記事で紹介していますので、ご参考までに。
【過去記事】AIRベータ版インストール
インストールが完了したら次の手順に移ります。
Adobe AIR SDK Betaをインストールします。
『2.Download Win | Mac and install the Adobe AIR SDK Beta』の『Mac』をクリックすると、「air_b1_mac_sdk_061107.dmg」というファイルがダウンロードされてきます。そのファイルをダブルクリックすると、「AIR SDK」というイメージディスクがマウントされます。
「AIR SDK」の中身はこんな感じ。
SDKとはソフトを作成する際に必要となるツールです。これを適当な場所に移動させます。どこにそれをおいたか指定するの手順が後ほどありますので、忘れない場所においておきます。
とりあえず、「~/書類/Aptana IDE Beta」の中においてみました。
次に『3.Download and install the Aptana plugin for Adobe AIR Support』の『Download and install』をクリックします。
…と、ここでエラーが発生したので、ちょっと記事の流れの妨げになりますが、事例として残しておきます。
【以下からエラー報告】
上記リンクをクリックしたところ、こんなエラーが発生しました。
「現行構成の問題」というエラーが…。
エラー詳細を見てみると、こんなエラーが出てました。
無効な組み合わせ
現在の構成には、要求した操作で訂正されないエラーが含まれ、さらい多くのエラーが発生する可能性があります。詳しくは詳細を参照してください。
現行構成の問題
フィーチャー "file://Applications/Aptana IDE Beta/features/com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001/" を作成中にエラーがありました。[Applications/Aptana IDE Beta/features/com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001/feature.xml (No such file or directory)]
操作後の構成の問題
フィーチャー "file://Applications/Aptana IDE Beta/features/com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001/" を作成中にエラーがありました。[Applications/Aptana IDE Beta/features/com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001/feature.xml (No such file or directory)]
と、こんな感じのエラーが出ました。メッセージ中の「さらい」は「さらに」じゃない?と思いましたが、原文に忠実に残しておきます。
また、同じようなエラーを「ヘルプ」→「ソフトウェアの更新」→「構成の管理」で表示されるウィンドウ内でも確認しました。
file://Applications/Aptana IDE Beta/features/com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001/(未インストール)
フィーチャーはエラーのためロードされませんでした。詳細についてはフィーチャー・プロパティーを開いてください。
確かに、指定の場所には「com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001」なるフォルダがありませんでした。試しに「com.yahoo.yui.2.2_2.2.0.00001」フォルダを作成してみましたが、改善しませんでした。
あれこれ試行錯誤したんですが、結局のところ再インストールで改善しました。
ということで、同様のエラーが出たときは再インストールで直ります……たぶん。
【以上、エラー報告でした】
さて、エラーもなくうまくいくと「更新」というウィンドウが開きます。
とりあえず全部選んで「次へ(N)>」ボタンを押します。
ライセンスに同意するかどうかを聞いてきます。
フィーチャー・ライセンスという言葉がピンとこない…。フィーチャーという言葉がよく使われてますが、フィーチャーってなによ?ってレベルの低い自分です。
とにかく、フィーチャー・ライセンスに同意したら「使用条件の条項に同意します」にチェックを入れて「次へ(N)>」ボタンを押します。
フィーチャーがインストールされます。フィーチャーです、フィーチャー。
特に変更することなく、今度は「終了(F)」ボタンを押します。
そうすると更新マネージャーというウインドウが開いて、ダウンロードを始めます。
なんだかたくさんダウンロードします。
途中で、警告が出ました。
(警告:署名なしのフィーチャーをインストールしようとしています。フィーチャーのインストール、またはインストールのキャンセルを選択してください。)
キャンセルしちゃうとインストールされないので、「すべてインストール」ボタンを押しました。
インストールが完了するとAptanaの再起動をすすめられます。
(変更を反映させるためにワークベンチの再始動をお奨めしますが、再始動しなくても現在の構成に変更が反映されている場合もあります。ここで再始動しますか?)
なんとなく再始動とやらを強要されてる雰囲気だったので「はい(Y)」ボタンを押しました。
次はAdobe AIR SDK Betaのインストールの最終ステップです。
『4.Configure the Adobe AIR SDK Beta』をクリックします。
この手順では、最終的な設定を行っていきます。
設定ウインドウが開きます。
ウインドウ右側にある「Add...」ボタンを押します。
Add Adobe AIR SDKというウインドウが開きます。
ここで、『2.Download Win | Mac and install the Adobe AIR SDK Beta』の手順でダウンロードして、どこかに置いておいた「AIR SDK」フォルダのある場所を指定します。
Adobe AIR SDKの右側にある「Browse...」ボタンを押します。
「AIR SDK」の保存場所を指定します。
フォルダを選択します。
Adobe AIR SDKにパスが入りました。
その下の項目も、Adobe AIR SDKなので何を入力すればいいのか迷いましたが、とりあえず「Adobe AIR SDK」と入力しました。あとは「OK」ボタンを押すだけ。
以上で設定は完了です。
これでAIRアプリを開発するための環境が整いました。
アプリ開発なんて未知の道なので、ものっすごく簡単なことしかできないと思いますが、何か適当に作ってみたいと思います。
2007.08.29
aptanaをMac OS X 10.4.9にインストールしてみました。
まずはaptanaのサイトにアクセス。
【リンク】Aptana: The Web IDE[Aptana]
上記サイトにアクセスすると下記のキャプチャのサイトに飛んでいきます。
このページの右側にある「Download Aptana TDE」をクリック。
どのパソコンにインストールするかを選択します。
Windows、Mac、Linuxなどに対応してるのがわかります。
「Download Aptana for Macintosh」をクリックします。
IntelでもPPCでもどっちでも大丈夫みたいです。
2007年8月25日現在では、「Milestone Release 8b (Stable: Build 15637)」と「Milestone Release 9 (Beta: Build 16204)」の2つがダウンロード可能となってました。
※今日(2007年8月29日)確認したら、Milestone Release 9 (Stable: Build 16696)となってました)
「Milestone Release 8b (Stable: Build 15637)」は安定版、「Milestone Release 9 (Beta: Build 16204)」は開発途上版のようなので、「Milestone Release 8b (Stable: Build 15637)」の方をダウンロード、インストールしてみることにしました。
インストーラがあるようなので、「Milestone Release 8b (Stable: Build 15637)」の「Installer」の「Download」をクリックしました。
ダウンロードしてマウントが成功するとこんなウィンドウが開きます。
「Aptana Installer.pkg」ファイルをダブルクリックします。
インストーラが起動しました。
「続ける」ボタンを押します。
インストール先の選択です。
とりあえずデフォルトのままで…。
何も変更せずに「続ける」ボタンを押します。
インストール内容の確認画面になります。
「インストール」ボタンを押せばインストールが始まります。
インストールが始まります。
つつーっと進んでいきました。
だいたい1分ぐらいで終了します。
正常にインストールが完了しました。
「閉じる」ボタンを押せばインストール完了。
インストールされたアプリケーションは、アプリケーションフォルダ内にあります。
アプリ本体をダブルクリックして起動。スタートアップウィンドウが出てきます。
しばらくすると、「ワークスペース・ランチャー」なるウィンドウが開きます。
作業用のフォルダを指定します。デフォルトではユーザフォルダ内の、書類の中に専用のフォルダを作るようです。場所を決めたら「OK」ボタンを押します。
無事起動。
う〜ん、なにをしてよいのやら…。
とりあえず起動するとこまで確認できたので、あとはaptana.tvを参考にしながらなにかやってみよっと。
2007.08.29
すっかりお寒い状況になってしまっているMacでのサイト作成ツール。
サイト作成はWindowsでやった方がいいという事実…。
ツール自体がDreamweaverぐらししかないという状況…。
旧MacromediaのソフトはWindows版の方が安定しているという噂…。
なんかよさげなツールないかなぁと探してたら、aptanaなるものを発見しました。
【リンク】aptana: The Web IDE[Aptana]
Eclipse IDEベースの統合開発環境だそうです……ってわかんないや。
なので、詳しく紹介されてるサイトをご紹介します。
【リンク】Dreamweaverの代わりになるフリーソフト「Aptana」[GIGAZINE]
【リンク】The Web 2.0 IDE - 時代を作る開発環境"Aptana"[マイコミジャーナル]
それから、使い方を動画で解説してるサイトがこちら。
【リンク】aptana.tv
ここをぼ〜っと見てるだけでも、なんだかすごいってのが素人目にもわかります。特に「iPhone: Server Preview」は英語がわからなくてもわかりました。「Adobe AIR: Intro」もAIRアプリをパッケージ化するまでの流れが紹介されてて、自分にもできそう!という錯覚を抱かせるほど簡単にやってました。
aptanaのサイトより主な機能を引用すると
Highlights include the following features:
●Code Assist on JavaScript, HTML, and CSS languages, including your own JavaScript functions
●Outliner that gives a snapshot view of your JavaScript, HTML, and CSS code structure
●FTP/SFTP uploading, downloading and synchronization
●JavaScript debugger to troubleshoot your code
●Error and warning notification for your code
●Support for Aptana UI customization and extensions
●Cross-platform support
2007.06.22
2007.06.22

2007.06.15










2007.06.13
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2007.06.13


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アプリの検証したり、違う記事を書いたり、とにかく順番ばらばらなので、こちらのカテゴリーからアクセスするとすっきりまとまってるので、分かりやすい感じです。
管理人:ぴよ
マック用アプリケーションの体験記がメインなブログでした。
思いつくままに書いてますので、カテゴリーでたどっていっていただくと、いいかもです。
このブログの更新は、多忙という名の言い訳に負けて、メンテナンスモード中です。